勝利ジムバンド クリンチ

-来歴-

勝利ジムメンバー同士の結婚をサプライズで祝うために、
平成30年5月にギターのMr.TとピアノのCOACHがノリで結成。
そこへボーカルのぶちが加わり3名で長渕剛の「乾杯」ではなく「とんぼ」を披露し祝いに華を添えた。
この時、マイクは駄菓子のラムネマイクだったので地声で歌い、ピアノはCOACHが3歳の息子から借りてきたおもちゃだったので、隣にいたメンバーの声援にかき消されるという大失敗のデビューであった。
同年8月の「勝利ジム納涼会」でマイクとピアノを本物にしリベンジを果たす。

そこから、ドラムのダイゾウ ロジャー 曼陀羅、ベースのHARUMAKI、ボーカルのエリーが加入し同年末の「勝利ジムクリスマスパーティー」では現在の6名バンド(ぶちはギターに転向)となり、「クリスマスイブ」と「恋人はサンタクロース」を披露した。
それまで名前のなかったバンド名がこの時「クリンチ」になる。
名前の由来は、Mr.Tを除くアラフォー5名が楽器初心者で、ボクシングでクリンチを使うピンチな状態と似ていたため。

第4回公演は令和元年6月の「勝利ジム5周年記念パーティー」。
曲目は「夢をかなえてドラえもん」「情熱の薔薇」「小さな恋のうた」。
そのそれぞれをボーカルをエリー、はるま、COACHが担当し大いに盛り上がった。

次回公演は12月の勝利ジムクリスマスパーティーの予定です。

メンバー紹介

エリー

-ボーカル-

  • 伸びやかな歌声と声量で心震わせボイスとメンバー内で定評あり。

[ひとこと]好きなタイプは美味しんぼの山岡士郎

Mr.T

-エレキギター-

  • クリンチ唯一の楽器経験者。奇抜な発想でライブを演出する。

[ひとこと]ギブソンのギターはメンテナンスに出してます。

ぶち

-アコースティックギター-

  • 実直さで課題曲は真っ先に覚えて、メンバーのサポートに回ってくれます。

[ひとこと]やるなら今しかねぇ

HARUMAKI

-ベース-

  • ノリとビビリと丁寧さを併せ持ち会計もこなすマルチプレイヤー。

[ひとこと]クリンチを楽しもう❢

ダイゾウ ロジャー 曼荼羅

-ドラム-

  • ムードメーカーであり、書道家の才能を生かしクリンチTシャツ等グッズ作成にも尽力。

[ひとこと]As far as I always am honest,
have a pain and live for myself,
I’d like to enjoy a life greatly.

COACH

-ピアノ-

  • なんだかんだで言ったことをやっちゃうリーダー的存在。

[ひとこと]何もしないよりは負けた方がいい。そして、負けたままにはしない。

勝利ジムバンド「クリンチ」 Twitter

We are Clinch!